■Wedding Sweets


[レストラン メルシー・ボクー]オリジナルのとびきりのsweetsを始め、
お菓子の[銀座 あけぼの]が
プロデュースのレストランだからこその品揃え。

箱を開けた時のゲストのほころぶ笑顔が目に浮かびます。

クイニー・アマン
5個入り\1,000

フランス、ブルターニュ地方のブルトン語で「クイニー」はお菓子、「アマン」はバターのこと。
その昔、男性がプロポーズするとき女性の家に贈ったと言われている。
もともとは「ある日パン屋で、パン生地の上にバターの塊を置いたまま忘れていたら、バターが生地にしみこんでしまった。そのままでは売り物にならないが、試しに焼いてみたらとてもおいしかった。」という誕生説もあり、さくさくの食感とフランスの歴史を楽しめるお菓子。

● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● 

 

クロカンブッシュ
\1,800

「シュー」はキャベツの意。農作物の豊作と子孫繁栄の願いが込められ、幸せが天まで届くように、と高く積み上げられます。披露宴では取り分けてゲストに配り、幸せと喜びを分かち合う。また、違う説もあり、先端にふたりをかたどった人形を立てるのは、シューのひとつひとつがゲストの皆様、ふたりを支えてくれた方々だとするもの。フランスでは結婚披露宴にはなくてはならないお菓子。
● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● 

マカロン・リス
8個入り\1,500

パリのケーキ屋さんでは、置いていないお店はないというくらい人気のお菓子。
「リス」はフランス語でつるつるした、という意味を持つように、表面はつるつるしていて、中はウニッといった食感。
ピスタチオ、ショコラ、バニラ、フランボワーズと味のバリエーションをご用意。
● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● 

ドラジェ
\300〜

子供の誕生や結婚を祝って配る砂糖菓子。アーモンドの粒に白、ピンク、青の砂糖衣をかけたもの。誕生は12〜13世紀。
創業1783年のブラギエ協会のドラジェが本家本元とされており、歴史を越えて今もフランスじゅうで愛されているお菓子。

● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ●

 

つるかめせんべい
\1000〜

宮城県の宮黄金米を使った上質のあられ。
6種類の楽しさがあり、お祝いの日にふさわしく、鶴のデザインに亀の置物の入ったあられの詰め合わせです。

● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● 

 

あけぼのホームページへのリンク→